2007.08.16

乗鞍、表と裏

夏休み、乗鞍に行ってきました。
Cimg1527
かんかん照りの道や林のなかを登ったり下ったりしました

Cimg1446
長野側からみた乗鞍

Cimg1556
森のなかを歩いてふと空を見上げると

Cimg1562
岐阜県の高山、無印南乗鞍キャンプ場にて

Cimg1566
「水屋」って何? スタッフのまかないのこと?

| | Comments (4)

2007.08.12

これもフートン?

みなさんは『フートン(胡同)のひまわり』という映画をごらんになっただろうか? この映画にはフートンが美しく描かれている。フートン(胡同)とは石でできた家が集まってる北京の下町のことらしい。家にはトイレがなく、公衆トイレで用を済ます。高円寺の飲み屋界隈みたいなもんかな? それが来年のオリンピックやらで開発がすすみ、古き良きフートン(胡同)が壊されている。庶民はおかげで立ち退きをよぎなくされ、すむところに困っているという。大切な文化を壊してまでの開発なんてなんじゃ?

Ruri5
ウィンドウショッピングは楽しい

Ruri6
この日は日曜日なんだけど、郵便局の前にたむろする人々

Ruri7
残りが一つになってしまった

Ruri8

Ruri9

| | Comments (2)

ルリチャン界隈

Ruri1
この辺は書画骨董屋さんが集まった界隈。日本でいえば神田神保町といった感じだろうか

Mousann
ケザワヒガシさんですよ〜。

Doll
このあたりで買い求めた人形。なんとなくフートンの家に置いてあるという感じがして気に入ってる。200元(約3500円)まで値切ったのだが、果たして得をしたのだろうか

Ruri2
路地のまた路地。こんなところをフートンというのだろうか。北京オリンピックのため古き良き中国の文化が壊されていく。なくなってしないそうな中国の大事な文化をカメラに収めたい

Ruri3
路地の片隅でこれから中国を背負って立つ少年が筆を売ってる

Ruri4
骨董屋さん

| | Comments (0)

2007.08.11

北京再び

Futatabibeijin
パオトウ空港から再び北京に帰ってきた

Totuzennoame
ルリチャンへ向かう途中、雨が激しく降り出した

Syoujo
Amewomatu
雨が止むのを待つ人々


| | Comments (0)

2007.08.10

内モンゴル自治区の市場

Itiba1
活気あふれる市場を見学するのは楽しい

Suikanoyama
スイカの山、日本のスイカとたいして変わりない

Itiba2_2
右側のお姉さんはモンゴル放送局のアナウンサー。我々を取材するために一緒について回っている。実はお姉さんではなくりっぱな奥様。モンゴル人ではなく漢民族らしい。次の日、モンゴル自治区のTVに、我々の植林活動がしっかりとオンエアーされたらしい。赤い袋に入ったハミウリを東京まで持ち帰って食べたら、おいしかった

Itiba3
いかにも、「モンゴル人でございます」といったルックス。笑顔でカメラに収まってくれた

Itiba4
今時、竿秤で量り売りをしている。分銅が懐かしい雰囲気を醸し出している

Itiba5
ラーメンみたいなものを食べていたおばさん。カメラを向けるとアハハと笑って照れている。我々にもどうぞと同じ食べものを勧めるてくれる。人なっつこいおばさんだった

Itiba6
なんと読むんでしょうか? 中国語が堪能などなたか教えて!

| | Comments (2)

2007.08.08

遠山先生

遠山正瑛先生という偉い先生がいた。鳥取大学で砂丘を利用した乾燥地農業を研究していて、退官後84歳で内モンゴル自治区の砂漠開発モデル地区に招かれ、砂漠の緑化と乾燥地農業の指導にあたった。先生の呼びかけで10年間で335チーム・6600人あまり日本から集まり、約300万株を植えた。先生亡き後、その土地は今や緑いっぱいになり、観光地化されている。先生は江沢民主席とは2度ほど会見され内モンゴル自治区の名誉市民にも選ばれた。
Touyama1Touyama2

Onnkakubai1
遠山先生が植林された基地は今は観光地になっていて、記念館があって、先生の銅像も建立されている

Jingisukan1
ジンギスカンのテーマパークみたいなところがあって、ここも見学する

Pao
白と青の色がとてもきれいなパオ

Paononaka
パオの中はこんな風になっている

| | Comments (3)

2007.08.06

沙漠から小学校へ

Popura1
大きなサンドバギーに乗り植林された沙漠を見学。これは1年ほどたったポプラ

Popura2_2

Popura3
木が沙漠に飲み込まれそうだ。砂漠化と植林のせめぎあい

Popura4

Kiti
見学を終え基地に帰ってくる

Gakko1
一緒に木を植えた子供達の小学校を訪問する。おみやげというか一人一人に文房具やサッカーボールなどを手渡す。子供達はしっかりと、目をみてシェシェという。なんて澄んだ目をしているのだろう。文房具を与えるほど彼らは困ってないように見えた。それなのに100円ショップで用意したのでよかったのか? 中学までは義務教育で、高校は半数以上が高校に進学、そして大学にもということらしい。同行した全青連の偉い人が子供達に、しっかり勉強して国のために貢献する大人になって! と激励いていた。それに答えて、子供達は大きなこえで返事をしていた。ナショナリズム? なんてことよりもただ単純に向学心に燃えている、そんな子供たちだと思った。日本ではいまこんな子供の姿はない。日本の子供達の学力は下がる一方なのでは? なんて羨ましく思った。

Gakko2
トイレを借りたら、びっくり。ぼっとん便所もいいところ。小も大もおなじ、しかもしきりがない。臭いが強烈なんていうもんじゃない。鼻をつまみようやく用をたす。こんなところで子供達はいつも用を足しているのか? ところがパソコンの普及率がすごく、授業もちゃんとあるみたいだ。なんかアンバランスだな〜。子供達と記念撮影し、小学校を後にする。柳の綿がふわふわ空に舞っているなかをお別れだ。縁があったらまた会おう。

| | Comments (2)

2007.08.05

沙漠に植林

沙漠に植林というとかっこ良く聞こえるが、実はシーズンオフのため真似ごとをする、つまりセレモニーである。それでも地元のボランティアの方や子供達、それに父兄の方達が必死になって準備をしてくださった。申し訳ないな〜なんて思いながら、セレモニーの木(今回は杉だった)を一緒に植える。砂を80cmくらいスコップで掘って植え、砂をかけ水をあげる。全部で20本くらいも植えたろうか。これで終わりである。それでも和気あいあい、地元の方達や子供達と、言葉は通じないものの、歓声をあげながら作業を終えたのであった。あとは地元の方達が、柳やポプラを定期的に植えて、水をやって管理してくれるそうだ。情けな〜。これでいいのだろうか? なんて思うのであった。その後、大きなサンドバギーに乗り植林された様子を見学する。

Ueru

Ueru1

Ueru2_2

Ueru4

Ueru3_2

| | Comments (4)

2007.07.30

いよいよ砂漠へ

Daratki_02

約12時間寝台列車に揺られ、朝早く内蒙古自治区の首都、包頭の一つ手前・包頭東駅に着く。この辺りは滅多に雨は降らないらしいのだが、その恵みの雨と一緒にやって来た。地方とはいえ、駅前はこんな具合に賑わっている。たまには高級車も通行している。

Daratoki_03

駅から車で大黄河を渡り約1時間半でホテルにテェックインする。朝食を急いで済ませ、目的の砂漠への植林へと向かう。全青連の緑化基地にパネル等が展示してあって、見学する。小渕前首相の娘さんの衆議院議員・小渕優子さんや公明党の太田代表なんかがパネルに映っている。へ〜、こんな人もこんな辺鄙なところまで来たんだー、と感心する。ということで地元の小学生や父兄、ボランティアの人と木を植えることになる。

Cimg1180_2


| | Comments (2)

2007.07.22

天安門と故宮グラフィティ

Beijin14
Beijin15
Beijin16
Beijin17
Beijin18
Beijin19
いわずと知れた天安門広場、やはり毛沢東さんです。ケザワヒガシさんではありませんよ。故宮は別名紫禁城、西太后さんがおられたらしい
Beijin20

| | Comments (2)

北京でのある一日

午前中は、丁民先生を囲んでの座談会があり、「日中国交正常化と周恩来の思い出」といったテーマで、お話を伺った。難しいことは分からないが、1972年の正常化以前にも日中国交正常化の動きがあって、吉田首相の頃からの話や前年・1971年の第2のニクソンショックの事、また関連する中国と日本の事情等々、簡単に時系列的にお話しくださった。アメリカのベトナムの泥沼から抜け出したかったという事情、またはソ連に対向するための日本との関係の修復、といった事情が日中正常化の背景にあった事など。まとめは周恩来首相の性格、生き方および中国の外交姿勢などにもお話が及んだ。周恩来外交の特徴は、誠実な人柄をベースに友人をつくる外交を展開したこと。民間の往来を歓迎しwin-win、言わばソフトパワーという懐の深い外交を展開された。そして彼の信念としては「イデオロギーは強制できない」という考え方がベースにあったということをお話くださった。その後2・3質問が飛び交い、昼食となった。植林のための壮行会といった感じで、全青連の偉い方々と会食した。その後、天安門広場や故宮を観光する。
Beijin12
天安門広場は広い。観光客もたくさん。

Beijin13
天安門広場で連凧をあげている人がいた。

| | Comments (0)

2007.07.21

北京の裏通り

Beijin_7
大通りから小さな通りへと入ってみた。北京の普通の人の暮らしぶりが少しでも分かるのかな? という感じで。通勤する人のために、店先や屋台で餃子? クレープ? くだものといったものを売っている。

Beijin_9
裏通りはこんな感じで、日本語で「らーめん」なんて看板もみえる。日本人が経営してるのだと思う。道端には何の糞かはわからないが落ちていて、臭い。それでも道行く人はなんともなさそうに平気で歩いている。

Beijin_11
屋台いっぱに積んだ桃。通勤途中の人や近所に住むと思われる主婦がいくつか買って行った。


| | Comments (0)

北京の雑誌売り

Beijing_5
Beijing_6_1
大通りをしばらく歩いていたら、交差点の角に雑誌スタンドを見つけた。新聞を売っているのかと思ったら、そうではなくてNYにあるようなスタンドで、日本ではあまり見かけないものだ。中国人のモデルやスターの表紙の雑誌が様々立てかけてある。タイトルが中国語というのはちょっと違和感あるかな? 新聞は、通り沿いのショーウィンドウにそれぞれの頁がみえるように貼ってあって、誰でも見れるようになっている。

| | Comments (0)

2007.07.19

北京の原色と空と自転車

Pejin_asa4

経済発展目覚ましい中国。そのせいかどうか北京の空は灰色で、空気は自動車の廃棄ガスや黄砂? で充満している。新緑の季節も終わって梅雨のせいか色に力がない。緑の街路樹の並木、ビルやお店の原色の看板もかすんで見える。まるでロンドンの霧の都といった感じ。霧は霧でもなんのキリだろうか? 中国独特の原色の色使いはキリで中和され、かえっていい雰囲気に見える。警笛を鳴らして殺気だってる車の隙間を自転車に乗った若者が、サーッと走り抜けて行った。

| | Comments (0)

北京の鉄の花

Pejin_asa3

中国では、北方と南方ではライフスタイルが違うという。「南下」は広州、福建省など沿岸部の大都市に行き働いてお金をためることを言う。「北漂」はアーティストやクリエイターとしての成功を目指して北京に来ることを指す。この門は決して目立たないけれど、良く見ると「北漂」という言葉を感じさせるオリジナリティが溢れているではないか。そんな風に感じるのは僕だけだろうか。北京は古くて新しい街。来年,2008年ここでオリンピックが開催される。

| | Comments (0)

2007.07.18

北京の親子と柳(サリー)

Pejin_asa2
北京にはこんなリヤカー付きの自転車が多い。職人さんだろうか、荷物を載せしかも前には娘さん? 例えば、朝はこんな風にして始まる。この娘は父親の仕事をしている傍らで遊び、時には手伝うのかもしれない。そんな彼らのために、北京の柳(サリー)は今日も風に揺れつつ見送っている。

| | Comments (0)

北京の朝

Pejin_asa1_1
一夜明け、ホテルの食事を済ませ近くを散歩してみた。見るもの全てが物珍しく、なんでもかんでもカメラに収めてみたくてしょうがない。ここの大通りでは柳・サリーが美しく揺れていた。そして通勤している女性の髪も、な〜んちゃって。


| | Comments (2)

2007.07.17

北京の夜

Pekinnyoru
7月11日、夕方の6時半のノースウエスト機で北京へ、約3時間半のフライトだ。時差の関係で1時間時計を戻しても寝るには少し早い時間なので、皆でタクシーで中国風しゃぶしゃぶを食べに行く。機内食ではやはり物足りない。18元(1元は約15円)のところを早くもメーターを倒され、20元とボラれてしまった。「これはなかななか油断できないぞ」と思ったのであった。

※16日に帰国したら、国内では新潟地方で大きな地震があったことをニュースで知る。被災者の方々に、心よりお見舞い申し上げます。

| | Comments (0)

2007.07.07

北本の白い花

もっとも北本らしい風景だと思う。
白花とハザ。
てくてくてくと5キロも歩いただろうか、
もう一度訪ねたが不在だったので
残念だったが置き手紙をして帰ることにした。
健康には俄然良い一日だった。
Siroihana


| | Comments (4)

北本の洒落た家

不在だったので、荒川まで散歩してまた行くことにする。
途中で見つけた、お洒落な家。
この辺ではあか抜けていると言ったら
失礼にあたるかもしれない。
Ieie


| | Comments (0)

四匹のコダヌキ

夜ごと夜ごと現れるタヌキ一家。今日は秋刀魚をあげてみた。コダヌキさんが直接手から食べた。ちょっと手をかじられたけどその感触がまたいい。写真はキャットフードを食べるコダヌキさん達。
Yonnhiki


| | Comments (0)

2007.07.01

タヌキの一家がまたくるようになった

前にもこのブログで、我が家にやって来たタヌキさんを紹介したが、今度は一家でやってくるようになった。
だんだん打ち解けて来たみたいで、
餌をおねだりするようになった。
本当はいけないと思いつつ、
今晩のおかずのお肉や鮭の切り身などを
ほうりなげてやると、親のタヌキさんが美味しそうにぱくつく。
無くなると、もっと欲しそうにお行儀よく待っている。
その周りでは子ダヌキさんたちが戯れていた。
3匹までは確認したが、かみさんの話だと
子ダヌキは全部で4匹いるそうだ。
明日はドッグフードを買って来て
与えてみようかと思っている。
Cimg1030
Cimg1031
Cimg1033
Cimg1034


| | Comments (3)

2007.06.26

どこにでもあるあじさいの庭

Ajisai2


| | Comments (0)

月並みだけどあじさい

Ajisai1


| | Comments (0)

2007.06.17

仙人荘

Sennninnsou


| | Comments (0)

外されたブランコ

Burannko


| | Comments (0)

もぬけの街

Monukenomati


| | Comments (2)

しまった歯医者さん

Haisyasann_1


| | Comments (0)

2007.06.10

お茶の水界隈の銅像

Jinn


| | Comments (0)

神田あたりの空

Nikoraidou


| | Comments (0)

new york界隈

New_york


| | Comments (0)

神保町界隈

Jinnboutyoukaiwai2_1


| | Comments (0)

2007.05.27

ストゥ-バと夕焼け

Utyubatoyuuyake


| | Comments (2)

石神井公園に日が暮れる

Kujiikouennnihigakureru


| | Comments (2)

さよなら阿佐ヶ谷住宅2

Ayonaraasyagaya2


| | Comments (0)

静かな水は深い

Sizukanamizuhafukaijpg


| | Comments (0)

さよなら阿佐ヶ谷住宅

Sayonaraasyagayajyuutaku
同潤会アパートに続き、阿佐ヶ谷住宅も無くなってしまうのでしょうか? 大好きだったのに…。

| | Comments (0)

Mado


| | Comments (0)

影?

Kage


| | Comments (0)

お話

Ohanasi


| | Comments (0)

2007.05.26

蒼空と薔薇

Aozoranonakanobara


| | Comments (0)

秘密の花園 カモミールの道

Himitunohanazono2
数年前、近所を散歩していて素敵な秘密の花園を見つけた。「こんなところに住めたらいいね」なんてかみさんと話してたんだけど、縁あって今はお隣に住んでいるのであった。今はこのカモミール? が風に揺れて、『花はどこへ行った』みたいになっていて時間が止まってくれればいいのになんて思うのであった。

| | Comments (2)

2007.05.20

木漏れ日

Komorebi


| | Comments (2)

三つの家の青空

Mittunoienoaozora


| | Comments (0)

2007.05.17

トワイライトゾーン

Cimg0773


| | Comments (0)

2007.05.16

倉庫のある風景

Soukonoarufuukei


| | Comments (0)

2007.05.14

ひなげし

Hinagesi
ここのところ、沖縄の音楽を聞いている。この写真は沖縄らしくはないけど、家の裏庭というか横庭。喜納晶吉はやはりウタシャだ。『てぃんさぐぬ花』が良い。ハシケンの『イラヨイ月夜浜』もウクレレの音色としっとりした歌が心地よい。サンシンの音がスローライフを演出している今宵だ。

| | Comments (2)

2007.05.05

五月の庭

Gogatunoniwa


| | Comments (4)

2007.04.07

Window


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2007.03.18

マグノリア?

「いつか井の頭公園のフリマに出店してみたいと」言ったことが現実となる。実際は、井の頭公園では許可を取るのが今年の11月になりそうなので、場所を変え25日中野坂上のパオというところでやることになった。データがパソコンから取り出せなくなって、新たに描き起こしたり、そうそう、普通のフリマでなくクリエティブ系。よろしかったらみなさん来てね。「このブログを見ました」と言って頂ければ、大サービスがあるかも。今日は、そんなこんなで準備に大忙し。昔の音楽を聴きながら、イラストのトレース、整理、プリントなどを…。ミシシッピ・ジョンハートの歌やブルースなんか聞いた。ブルースといえば、シバの「家路」を発見した。名曲だと思う。詩が新鮮で、たとえば♪石垣によりそう 思い出のような君と僕 明日から夏だ 草が燃え立つ坂道 黄金虫の背が光る♪ といったように鮮烈な言葉達がつづく。疲れたので午後も遅くなって、石神井公園に散歩に行く。マグノリア? それともコブシというのかが青空に咲いていた。春は名のみといったような寒い日であった。まただんだん制作する意欲がわいて来たような気がする。
MagunoriaKouennomokudou

| | Comments (4) | TrackBack (0)

2007.01.24

飾り棚_写真編

Image001
中から外を見たところ。ガラス窓の桟には小物がたくさん並んで可愛い。
Image002
会社の人を何人か連れて行ったら、お礼に「元祖、目白台ロール」をサービスでつけてくれました。太っ腹〜。コーヒーをかき混ぜる陶製のスプーンの先にもひとつひとつ可愛らしい絵が描かれています。

| | Comments (3) | TrackBack (0)

2006.12.03

雉打ち連発

今週末、あんまり天気がいいのでまた山へ行って来た。今回は友達を誘ったのだが、ふられたので一人さびしく行ってきた。山へ登るというよりは、山や里を歩くといった感じ。芦ケ久保の駅から