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2012.05.24

教祖様! Mexico Cityばっかり行かないで、光が丘公園にも布教にいらしてください(笑)。エドワード・シャープ&磁気ゼロの“Carries On”


下と同じ曲ですが、音が優しいです。このブログをごひいきにしていただいてるfunsaiさんが、“UP FROM BELOW”を訳してくださいました、感謝です。かつて紹介した事のある、茨木のり子さんの“自分の感受性くらい”という詩を連想しました。みなさんはどうでしょうか?

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2012.05.22

教祖様! やっぱりお顔が教祖様です。いったいどんなお経なんですか? Edward Sharpe & the Magnetic Zeros "Carries On" Live Acoustic


CSN&Yにも同名の曲があったような気がします。
ありがたいお経を訳すため、えらい苦労されたかつて中国の玄奘三蔵さんのように、あるいはボブ・ディランの歌詞の訳で有名な中山容さんのように、どなたか、彼等の詩をぼくの為に訳してくださいませんか? ですが、翻訳サイトではいけません。思うに、きっときっと、すごく愛に満ちた素晴らしい詩なんだろうなとは思ってます。 

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2012.05.20

教祖様! 布教活動の成果が実って、たくさんの信者さんが集まってきて良かったですね(笑)。The Flaming Lips with Edward Sharpe and the Magnetic Zeros - Do You Realize?? (Live)


「お数珠」や「逆さマニ車」を持った信者さんが三々五々と集まってきました。お葬式でしょうか? それともミサでしょうか? 亡くなられた方への祈りの壮大な賛美歌。多くの方が歌に加わって、このレクイエムは永遠に歴史に刻まれることでしょう。今回教祖様は脇に回って、あまり目立ちませんが、最後の儀式は変です(笑)。三種の神器のうちの一つを使ってこの儀式を締めくくりました。

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2012.05.19

教祖様! 手に持っていらっしゃるのは弘教に必要な三種の神器のうちのひとつなんでしょ? Edward Sharpe & The Magnetic Zeros “Wash Out in the Rain”


二つのパーカッションが曲の底辺を流れていて桃源郷のように、たゆとうような心地よい気分になります。基本的に、この宗派にはアコースティックが似合ってます。教祖様の歌声に合わせて、ドラゴンの声に似た雷鳴も轟いてきました(笑)。神が降りてくるのはもうすぐです。

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2012.05.18

教祖様! 布教する場所を間違えていらっしゃいませんか(笑)? エドワード・シャープ&@磁気ゼロ “40 Day Dream”


もしかして、教祖様! そのビルの屋上の隅っこから、世界を始めようとなさってます? しかしながら、そこから世界の革命が始まるとしたら、はなはだ愉快ですね。

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2012.05.13

教祖様はこのようにして布教活動をしていらっしゃる。エドワード・シャープ&磁気ゼロの"Up from Below"


何をやってるのでしょうか? 歌う宗教の布教活動でしょうか? 教祖様もそうですが、一つおいて右側で神が降りている女性がちょっと不気味です(笑)。

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2012.05.12

ボーカルが教祖様に見えます。“Home” Edward Sharpe and The Magnetic Zeros

folkと言えるかどうか? 新興宗教かな? ボーカルが教祖様に見えます。アクセス数を見るとかなりのヒット曲みたいです。すっかり彼等にハマってしまいました。かっこいいです。ラップ? レゲエ? 音楽に詳しくないのでわかりませんが、何か新しいです。

皆さんこの曲、エドワードシャープ&マグネティック・ゼロの『Home』に似てるような気がしませんか? オリジナルはケシャの“ティックトック”という曲ですが、「シンガーソングラップスタイル」と呼ばれてるらしいです。

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2012.05.10

シンガーソングラップスタイル? 見つけた、見つけた、パスカルズみたい。柄、柄、人には柄があります。新興宗教でしょうか(笑)?


パスカルズよりは人数少ないような気がします。でも最高に楽しい。こんな音楽、どっかで聞いたな〜。それは明日のお楽しみ。特に2曲目に注目。シンガーソングラップスタイルっていうんでしょうか?

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2012.05.08

バエズのFreight Train


なになに節っていうのありますよね。たとえば吉田拓郎節、エミルー・ハリス節。ジョン・バエズにもジョン・バエズ節がありますよね。と私は思ってます。他の人の歌を歌っても、その人の歌になってしまう。そんな歌い手がいますよね。ということで、ジョン・バエズのFreight Trainです。

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2012.05.07

高田渡か? なぎら健壱か? はたまた内田勘太郎か?


とにかくかっこいい。

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Freight Train

このギターは変。と思いきや、変ではありませんでした。いたって普通のギターなのですが、ピックカバーが上に付いている。よく見たら、弦も右利き用そのままなのですが、それをそのまま左で左で弾いてるのです。左利きだったら、普通は6弦から1弦を逆に張り替えるのだけれど、そのままで弾いてるではありませんか。う〜ん、変わってる〜。

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2012.05.01

Wildwood Flower

私はこのうたを渡さんが歌ってるので、初めて聞きました。「イキテルソング〜野生の花」ですね。生きた骸骨が踊るよ踊る……。今日はエミルー・ハリスでお届けです。

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