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2011.02.13

ギターで聴くアショカンフェアウェル

南北戦争を扱った映画『The Civil War』の音楽を担当したジェイ・アンガーの作った曲らしい。アイリッシュミュージックの奏者達とそして奥様のモリー・メイソンと一緒にセッションするバージョンも素敵だが、シンプルにただギターのこのバージョンも素晴らしい。はやりこれは外せないでしょう。

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スコットランドの古いダンス音楽でしょうか

どうも『スコットランドの古いダンス音楽』というアルバムにも収められてるらしいです。うつくしい曲ですね、うっとりします。そして花や自然もなにもかも。諸行無常というか、時間が静かに移ろっていくのがあるがままのようです。今、この瞬間もすべては過ぎ去っていきます。

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2011.02.12

どこかの国の古い歌だろうか


どこかの国の古い歌だろうか? 少女の歌う歌声が、鄙びてて懐かしい響きがします。それにギターも素朴な音を出しています。どこの海岸でパラソル広げているんでしょうか? あんまりお天気が良いように思えないし、誰もいないし、寂しい感じがします。歌には何か深い思いが込められているのでしょうか? 気になります。

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2011.02.05

Ashokan Farewell


僕がはじめて聴いたジェイアンガーのバージョンに近くて、捨てがたい味わいがあります。お姉さんのフィドルも基本に忠実なように感じられます。

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2011.02.04

『アショカンフェアウェル』

『アショカンフェアウェル』
この曲をしばらくはいろいろな
人ので聴いてみたいと思います。
映画『シビルウォー』の主題らしいです。

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