レフ・ニコラエヴィチ トルストイ: アンナ・カレーニナ〈2〉 (光文社古典新訳文庫) (★★★★★)
レフ・ニコラエヴィチ トルストイ: アンナ・カレーニナ〈1〉 (光文社古典新訳文庫) (★★★★★)
トルストイ: イワン・イリイチの死/クロイツェル・ソナタ (光文社古典新訳文庫) (★★★★)
夏目 漱石: こころ (新潮文庫) (★★★★★)
ささめや ゆき: ほんとうらしく うそらしく (★★★★★)
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下の、草野心平さんの(秋の夜の会話)詩なんだけど、
どこがせつないんだろうか? 腹だろうか?
その切ない原因の腹を とってしまえば楽になりそうなもの… で、それをとってしまえば、
死ぬだろうね!
すごいね、意味深だね。 煩悩を滅してもダメだね。 そうだ、煩悩を燃やすのかね?
2010.02.12 詩 | 固定リンク Tweet
faceさん、お久しぶりです。トラックバック有難うございました。
仏教も宗派・立場さまざまで煩悩の捉え方も多様のようです。ボクは要は執着しないことだと思っています。モノ欲しさに心奪われることなく、かといって禁欲にこだわることもなく、自分の欲求、本能と自然につき合えればよいなぁ、と思うのです。
でも、これがまた難しいんですけどねぇ。
投稿: ならぢゅん | 2010.03.04 12:31
こんばんは〜 ほんとお久しぶりです。 最近、出会った詩で いいなと思ったので つい、ならぢゅんさんを思い出して、 ついトラックバックしてしまいました。 たまたま、仏教系の記事がありましたので、 自分が感じた視点と近いと思い、 あの記事へのトラックバックに なってしまいました。 お元気ですか?
投稿: face(ならぢゅんさんへ) | 2010.03.04 22:20
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faceさん、お久しぶりです。トラックバック有難うございました。
仏教も宗派・立場さまざまで煩悩の捉え方も多様のようです。ボクは要は執着しないことだと思っています。モノ欲しさに心奪われることなく、かといって禁欲にこだわることもなく、自分の欲求、本能と自然につき合えればよいなぁ、と思うのです。
でも、これがまた難しいんですけどねぇ。
投稿: ならぢゅん | 2010.03.04 12:31
こんばんは〜 ほんとお久しぶりです。
最近、出会った詩で
いいなと思ったので
つい、ならぢゅんさんを思い出して、
ついトラックバックしてしまいました。
たまたま、仏教系の記事がありましたので、
自分が感じた視点と近いと思い、
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投稿: face(ならぢゅんさんへ) | 2010.03.04 22:20