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2007.05.27

ストゥ-バと夕焼け

Utyubatoyuuyake


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石神井公園に日が暮れる

Kujiikouennnihigakureru


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さよなら阿佐ヶ谷住宅2

Ayonaraasyagaya2


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静かな水は深い

Sizukanamizuhafukaijpg


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さよなら阿佐ヶ谷住宅

Sayonaraasyagayajyuutaku
同潤会アパートに続き、阿佐ヶ谷住宅も無くなってしまうのでしょうか? 大好きだったのに…。

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Mado


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影?

Kage


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お話

Ohanasi


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2007.05.26

蒼空と薔薇

Aozoranonakanobara


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秘密の花園 カモミールの道

Himitunohanazono2
数年前、近所を散歩していて素敵な秘密の花園を見つけた。「こんなところに住めたらいいね」なんてかみさんと話してたんだけど、縁あって今はお隣に住んでいるのであった。今はこのカモミール? が風に揺れて、『花はどこへ行った』みたいになっていて時間が止まってくれればいいのになんて思うのであった。

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2007.05.25

『星の王子様』を読んでみる

かなり前だったか、好きだった女性が
『星の王子様』が大好きだと聞いたので、
読んでみようと思って読んでみたのが最初だった。
その時に、「どうっだった?」と聞かれて、
「面白かった」と言ったら、
「簡単にそんな風にいわないでよ!」
と言われた。それで、だいぶ傷ついたことを覚えている。
おそらくその人は、かなりな思い入れがあったのだろう。
それから、たしかもう一回読み直したような気がする。
あれから数十年、テグジュペリの著作権が切れて、
最近、何人かの人の訳で何冊か出版されてブームになっている。
今回は、池澤夏樹の訳で読んでみた。
今回で多分3回目? かな?
感想は?
今回の感想は?
なんか深いようで、なにかのことをいってるような?
でもほんとのところなにいってんだろう?
またも読む側の頭の良し悪し、
性格のより悪し、
が感想を言うことによって
それが如実にバレてしまうんだよな〜
てな感じかな。

偶然なんの符号か、職場の後ろに席に座ってる
先輩に、「○○さんはテグジュペリ好きですか?」
なんていわれ、「そうゆうのが好きなのかと思って」
なんて言われた。
そんなこんなこともあって、
急にテグジュペリが読みたくなって、
HPなんか検索したら、松岡正剛さんかなんかの
『千夜千冊』の『夜間飛行』の書評読んでみたのだが、
それがまた面白い。
その他、『人間の土地』が素晴らしい本だのなんだの、
いろんなサイトがいいことを言っているではないか。
あ〜これはもう、読むしかない。
でも悩むのは、『夜間飛行』と『人間の土地』の
どっちを先に読むかだ!

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2007.05.20

木漏れ日

Komorebi


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三つの家の青空

Mittunoienoaozora


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2007.05.17

トワイライトゾーン

Cimg0773


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2007.05.16

倉庫のある風景

Soukonoarufuukei


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2007.05.14

ひなげし

Hinagesi
ここのところ、沖縄の音楽を聞いている。この写真は沖縄らしくはないけど、家の裏庭というか横庭。喜納晶吉はやはりウタシャだ。『てぃんさぐぬ花』が良い。ハシケンの『イラヨイ月夜浜』もウクレレの音色としっとりした歌が心地よい。サンシンの音がスローライフを演出している今宵だ。

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2007.05.05

五月の庭

Gogatunoniwa


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2007.05.03

見えない積み重ねを楽しむ

「塵も積もれば山となる」一日では見えないが、日頃の不摂生確実に体型の変化や体力の低下を招く。ならば、反対もまた可であろう。毎日毎日のトレーニングの成果を目で見ることは難しい。ではあるが確実に変化はあるはずである。暗黒舞踏の大野一雄の踊りは、踊ってるのか踊ってないのか、動いているのか動いていないのか、生きているのか死んでいるのか、判然としないまま気づくと確実にはじまりとは異なっているという。目に見えない積み重ねの芸術だ。しかも意識的な。無意識の積み重ねから意識的な積み重へ、日常から脱却するするために企んでみよう。

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2007.05.02

アマゾンでCDを買った

Mitihatuduku何のCDかというと、「ハンバートハンバート」の『道はつづく』。CDは年に2〜3枚しか買わない。大体は図書館で借りたり、ツタヤで借りたりする。欲しかったこのCD。いろいろディスクユニオンやらお店を探したのだけど、結局アマゾンで注文した。カードで引き落として中一日で着いた。しかも送料は1400円以上購入の場合は無料なのだ。佐野さんの声が素晴らしい。心が洗われるというのはまさにこのことを言う。前半はオフシャルサイトでも試聴できるので興味のある人はこちら。 ハンバートハンバート * ディスコグラフィーと試聴.自分が特に好きなのは後半3曲。「おかえりなさい」「この街」「長いこと待ってたんだ」。GWに大阪の春一番コンサートに出るらしい。行きたいけどちょっと無理。東京では武蔵野音楽祭というのがあるらしい。これにはキッチンや宮武さんが出るらしい。是非行かねば。

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2007.05.01

フラガールを見た

ツタヤでフラガールを借りてみてみた。理屈抜きに面白かった。面白かっただけではなく、ちゃんと泣きそうになるくらい感動するところも何カ所かあって、なかなか素晴らしい映画ではないかと思った。特に奇抜なストーリーでもなく、なんとなく先が読めてしまうのだが、それでもあっちこっち感動する場面があるのだ。たとえば先生役の松雪泰子の踊るシーンは圧巻だ。スタイルも美しいし踊りも美しい、かっこいいですね。それに脇役もいい。しずちゃんとか岸辺一徳などの渋い演技が光ってると思う。それになんといってもあおい優の踊りも素晴らしい。ラストシーンはもちろん涙なくしては見れないが、フラには踊りの手振りが手話のように意味を持っていて、先生が東京に帰ってしまうところを生徒達がホームの先から電車の先生にフラの手振りで、「帰らないで」と伝えるシーンが好きだ。また、このシーンも涙なくして見れないのであった。

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