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2006.02.26

春よ来い

haruyokoi
3月になると春ももうすぐそこだ。毎年失敗してる我が家(借家)の裏庭に、芝の種を蒔くこと、今年は更に研究を重ねた。失敗の原因は種の種。「ケンタッキーブルーグラス」という種を蒔いていたのだが、これが寒冷地用。これが失敗の元なのではないか? で、今年は暖地用ので行くことにする。しかも2種を混合する。ひとつは「リビエラ」、もうひとつは「ティフブレア」。「ティフブレア」は踏みつけには弱いが低温に強い。「リビエラ」は低温には弱いが踏みつけには強い。今年はこれでいく。3月後半に土を耕し、種を蒔く計画だ。


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ある日、息子と

aruhi


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2006.02.12

僕のスケート(by papa)

bokunosuke-to


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mukimuki

mukimuki


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2006.02.11

ポッドキャスト

2・3日前から気になる言葉が現れた。「ポッドキャスト」あるいは「ポッドキャスティング」。調べてみると「 好きなときに、好きな場所でネットラジオが楽しめる!この夏、大注目の新スタイル「ポッドキャスティング」を今すぐはじめよう!」とあった。ネットでラジオを聞けるというのも最近知ったばかりなのに、なんと自分がそのラジオの発信者、つまり自分の局が持てるというものらしい? ほんとか〜。それに、あっちこっちそのキーワードでネットサーフィンをしていたら、ななんとネットで夏目漱石や芥川竜之介の名作が朗読で聞ける。すすごい、技術は日進月歩。時代は進んでるな〜、でも進んでないのは人間ばかり。それはおいといて、ipodとpcがあるところならどこでもそれが楽しめるらしい。macもwinも関係ないのだろうか? macでは「iTunes」のミュージックストアで曲が買えたり、ネットラジオが聞けたり、ブログで音を発信できたりするけど、winでも同じことができるのだろうか? とにかく今「ポッドキャスト」と言う言葉に引きつけられている。

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2006.02.10

電車少年

息子は『電車男』が大好きだ。映画版よりもTV版の方が好きみたいだ。その理由はよくはわからない。明日は秋葉原初体験をさせるつもりだ。それに関連してるかしてないか、こんなフラッシュをつくりやがった。2作目にしては進歩のあとが著しい。親の欲目だろうか。
dennsya


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2006.02.09

ご心配をおかけしました

今日は、手術後一週間経って病理検査の結果を聞きに行く日。はらはらどきどきして行って来た。切除したしたポリープを切り刻んで癌があるかないか調べるのだそうだ。グループ1〜グループ5まで段階があって、グループ5が癌らしい。自分の場合、ポリープは風船みたいな形をしていて、茎がついた形だ。「風船の部分に癌が見つかったとしても茎の部分から切除すれば全然問題ない、しかし茎の部分には血管が通っていて、その周辺に癌があると腹をきって本格的手術ですね」と言われていた。そして今日の結果はというと「グループ4まででグループ5は認められなかった、つまりあなたは癌ではありません、安心してください、ただし一年後にまた内視鏡の検査をすること」という結果だった。おお良かった良かったと、ほっと胸を撫で下ろしたのであった。皆さん、どうもご心配をおかけしました。いあ〜、はげましていただきまして感謝、感謝です。涙がでてきます、どうもありがとうございました。今後は西洋型の食生活を改めまして、和食中心の食生活をおくるよう努めてまいります。みなさんも健康第一で、健全な毎日を過ごしましょう。命あってのものだねです。

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2006.02.08

ブルース4

blues4


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2006.02.06

ポタリング日記

pota


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2006.02.04

ブルース3

bluce3


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一日入院

昨年の暮に、会社で三つの癌の検診を受けるように言われ、自分で簡単に検査できる仕組みのものを受けた。胃がんと大腸がんと泌尿器の三つだ。そのうちの大腸癌の検診で潜血反応があるという事なので、再検査をするように通知が来た。それで今年始め、内視鏡の検査を受ける事にしたら、見事に大きなポリープが発見された。3センチ〜4センチ大。「これだけ大きなものだと初期癌に間違いないでしょう」なんて、軽く先生に言われてしまった。言われてしまった本人は最初は寝耳に水というか、「そうか癌か〜」なんて実感がわかない。まさか自分がそんな病気になるなんて。痛くもかゆくもないのに。と信じられないないような気持ちと、実際に撮影された写真に写ったポリープの大きさに愕然となったり。家に帰ってからがじわじわ恐怖が襲って来た。あれやこれや、いろんなことを考える、目の前が真っ暗になって、眠れない。その後1週間後大きな病院を紹介されて、行って来た。「腹を切らないで、内視鏡で取りましょう」それで八割大丈夫と思いますが、取ったものを病理検査をして、まずい部分に癌が見つかったらまた入院して、本格的に削除します」ということだった。まあそんなら、たいしたことないのかな〜 もし癌でもここまで生きればまあいいか、なんて考えたり。日にちもたって、だんだん癌に慣れて来た。ということでとりあえず、2月2日に入院してポリープを削除して、翌日に退院した。「大きかったですね」と先生に言われた。だから? なんなの? とは聞けなかった。まあ勲章みたいなものか。これから先、このblogが闘病日記になるかもしれない。まあ人生いろいろありますね〜。ついでに、大腸癌は急増中であるとの事、将来、日本の癌の一番になる可能性大と、ネットで調べたらありました。みなさんも検診とか馬鹿にしないで、積極的に受けましょう。

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2006.02.01

ブルース2

blues2


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