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2005.05.31

『男らしいってわかるかい』と『アイ シャルビー リリースト』

禁止されてるという、「焚き火」をやってしまった。ユニフレームの焚き火台があるので、こっそりやるときがある。あんまり大ぴらにやると通報されたり、ヤバイことになるので、極秘裏にこっそりやる。そしてディランセカンドの『男らしいってわかるかい』とオクノ修さんの『アイ シャルビー リリースト』を聴き比べ、訳比べをしてみる。元はボブディラン。解説にもあったけど、超訳気味の大塚まさじさんの訳は唄にはまってると思う。意味を重視するあまり、読みにくい本があるように唄にもそれはあると思う。自分の場合、超訳で良いから、唄にはまって欲しい、言葉。いまでもことばとノリの問題は存在すると思うけど、ロックはそういう意味では、音に乗り遅れた。
グッドナイト・アイリーンにシェフチェンコの詩をつけた渡の場合は、成功しているよい例だと思う。な〜んちゃって。宮里ひろし・香川修さんの『この足の鎖』のほうが意味的には近いのか? 英語がわからない。 う〜ん。というか、だったら雰囲気だけ伝わればいいんじゃないか? とやったのが渡で、だったら雰囲気似たこの詩をくっつけちゃえと。でも詩そのものの意味を、どうでもいいことではなくて唄の存在を成立させている唄として残したい。唄はそういう音に意味が乗ってあるものだ、といった感じもある。あるいは、トラディッショナルのように、唄は変化してもいい、口伝えに、時代とともに、あるいは路上で、あるいは仕事場のなかで、変化していってもよい、その流れの中で自分も唄ってみる。自分はこう唄ってみたい、ということもできるのか。それは、時間や風とともに変化して時代をこえ、風化しない唄はやがてトラディッショナルになってゆくのか。
大塚まさじ、ピロ訳
変わっていくなんてきっとないよ
君の世界なんてほど遠いよ
でも俺をこんなに変えてくれた
昔の友がいるんだ

そして
オクノ修・藤村直樹訳では
どんなものでも償いがきくという
でも償われたものは あまりにも遠い
だから俺をここに来させた
奴らの顔を忘れはしない

ということで、じつはこの歌
初めて聞いたのがたしか
PPMかジョンバエズのLPでだったと思う。

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2005.05.29

テンカフ

とにかく、テンカフの香りが好きである。いわゆる床屋さんのにおい。テンカフって漢字でどう書くの? あるいはシッカロールともいったり、ベビーパウダーとも言ったりする。であるが、とにかくあの香りが好きだ。息子が赤ちゃんのときにあそこにパンパンはたいたり、そんなときにも優しくなれたけど、床屋さんに行ったときも優しくなれた。映画では『愛しのクレメンタイン』が流れる映画。タイトルはなんていったけ。ジョン・ウェインがでるやつ。ヒロインがジョン・ウェインに「床屋さんの匂いが素敵」と言ったような記憶がある。とにかく、あの香りの素はいったい何? いろんなものを混ぜた匂いなの? もしかしてアカニレの香り? 詳しい方いたら教えてくださいませませ。

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このあいだの青い花が

いまいちだったので、もう一度アップすることにします。昨日は仕事で今日は休み。遅く起きて、裏庭をみたら草がぼうぼうなので、はさみで適当に刈る。床屋さんにいってきた。ベビーパウダーはなんで出来てるんだろうか? あの匂いを嗅ぐと、いつも優しくなれるのはなぜだろう? さあ、ビールでも飲みながら、調べてみるとするか。
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2005.05.27

あるけにあひとのちめにまちこうははいまなか

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2005.05.26

孤独をパートナーにしたいとき

なにもかも満たされているとき。幸せだけど、退屈。そんなとき、あえて孤独と親しんでみる。するとたちまち、ミューズが現れることになるのだ。

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2005.05.25

天才とは?

気の弱い者である
天才とは
いつも溜め息ばかりついてる
天才とは
出来ないかもしれないと、いつも心配している
天才とは
常に疑問を持っている
天才とは
いつも胸きゅんを求めている
だからって私のことではない

ばいけいたい。

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2005.05.24

ビンクピクルスだったか

円谷選手のことを歌った悲しい曲があつた。p506ic0004063479.jpg

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よっぱらいのひとりごと

分業化が進んで、コピーライターが活躍した時代なんですかね。横尾さんとかが天井桟敷のポスターとかかいてた時代ですか? 平野甲賀さんとか。あの頃のガロにのってた人たちは、いま活躍してますね。たむらしげるさんとか安西水丸さん佐々木マキさんとか。でも分業化が進んでデザイナーという職能は今は必要なきに等しいぐらいになってしまいましたけれど、彼らはそういう部分も持っていたマルチな人間だったように思います。いわばルネサンス期みたいに。万能というか。総合的というか。

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2005.05.23

あおい君と佐藤君

打ち合わせが終って帰ろうとしたら、ゆうだち。それで、飲みに誘われた。飲み助が出会うとそうなる。しかも、自分との場合は必然フォークの話しになる。彼のフォーク体験はラジオ番組の『あおい君と佐藤君』だったらしい。そういえばケメはどうしているんだろう。ばいけいたい。

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2005.05.22

この辺は

カミさんの実家あるところなんだけど、まだまだ自然がいっぱい。稲科の植物が花盛りで、花粉症がチとつらい。高速の工事もようやく終り、車の便もよくなった。それで、出口に大きなホームセンターが出来た。その影響で渋滞。さらには大型スーパーもできるという。いったい便利なのか不便なのか? 頭が悪いんでないか? ばいけいたい。

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義父の一周忌で

カミさんの実家に来ている。もうすぐ電車が開通するらしく、試運転をしている。家を出る前に大家さんちの裏庭を覗いたら綺麗な花が咲き乱れていた。おそらく矢車菊、矢車草? かな。ばいけいたい。p506ic0003997941.jpg

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2005.05.20

『小さな恋のメロディー』といえば

『メロディー・フェア』とか、『若葉の頃』が有名だ。しかし、自分にとってはなんといってもエンディングの『ティーチ・ユア・チルドレン』。その曲にのって、二人トロッコで去っていくシーンが忘れられない。それまで、映画とえばゴジラしか知らなかった。トレーシー・ハイドに似た娘に恋をした。中学の頃の思い出だ。そして今、再び『ティーチ・ユア・チルドレン』を聞いた。C・S・N&Yのオリジナルの方ではなく、田中亜矢さんという人の歌う日本語バージョンの方だ。薬師丸ひろ子さんの声に似て、とても爽やか、胸がきゅんでばいけいたい。思い出がフラッシュ・バックする。 ♪理由を聞いてはいけない 聞けば泣いてしまうだろう♪ 訳はふちがみとふなとの渕上純子さん。

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青春の一コマ

上の記事に添付できなかったので、こちらへ。ばいけいたい。p506ic0003735799.jpg

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2005.05.19

『はなげのうた』を聞いた その2

それで何番かの歌詞で

ハナゲの太さは農林省
長さの係は厚生省
ハナゲの数は建設省で
調査、調査で日がのびる

という部分があって
お役人をからかっているのだというのは
分かるのだが…。

調査、調査で日がのびる

というのはハテ、
どこかで聞いたことがあるゾ。
そう渡のトリビュートの
『調査節』にその言葉があった。

その『調査節』は渡の
最後の新曲だったのだろうか?
意味が良く分からなく聞いていたのだけど、
この建設省と関係あるのかな?
またまたどなたか
教えてくださいませませ。

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2005.05.18

『鼻毛の歌』を聞いた

『鼻毛の歌』という歌を聞いた。昔、ソルティーシュガーというグループが歌ってヒットしたので、ご存じの方もあるかもしれない。元々はひがしのひとしさんが作ったらしい。〜してても鼻毛はのびる。と歌うのだが、選挙をしててものびる。というところが面白かった。ばいけいたい。

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同潤会アパートより古いかも

壁がはがれていて危ない。それでも人が住んでいる。地震が怖いと思うんだけど、それなりの理由があるのだろう。ばいけいたい。p506ic0003670261.jpg

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2005.05.15

urban song collection 2005 omnibus live ウタウタ、ウ volume 3 不世出のフォーク歌手、高田渡に捧げる のライブレポート その3

飲み会があったり、風邪で体調を崩したのだが、ライブレポートの続きです。いとうたかおさんは生で見るのははじめてだった。髪が長くて、全体的にスラーッとして顔もハンサム。歌はトリビュートにもあった渡の『風』。その他自分の持ち歌を数曲。なかでも、『シンクロニシティ』とい曲でバックのみなさんがノリに乗っている。う〜ん、なんというんか前衛的音楽、ジャズっぽい感じ。なかなか良かった。そして最後は曲目は分からないけど、ボーイが光の中を進とかそんな歌詞のうた。おそらく、いとうさんの十八番かもしれない。これもノリに乗る曲だ。このあたりから、もうバックの人たちがトランス状態。特に中尾さんのドラムがものすごかった。盛りだくさんなので、みなさん、しゃべりは控えめ。いとうさんも無口な人なのかな? と思ったけどそうではないらしい。最後は中川五郎さんだ。ゲストとしてシバさんがブルースハープで加わる。渡の歌は勿論『系図』。そしてルーリードの自分で訳した曲をやって、『僕の遺書』と続いて最後アンコールで『この世に住む家とてなく』。遊びに来ていた? 中川いさとさん。いとうたかおさんもくわわって大盛り上がり〜。しあわせ〜と吉祥寺の夜は早くも10時を過ぎてしまったのでR。

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2005.05.12

urban song collection 2005 omnibus live ウタウタ、ウ volume 3 不世出のフォーク歌手、高田渡に捧げる のライブレポート その2

続きである。中尾さん、関島さん、渡辺さん、向島さん、船戸さんはずっとそのままで、次のオムニバスは京都で活躍してる薄荷葉っぱの下村よう子さん。風船の『おとぎ話を聞きたいの』が圧巻だった。ひさびさに聞いた風船の反戦歌を彼女なりの歌い方で歌い上げる。こんな花がこんなところに咲いてるという感じで。花にもいろいろあるんだな。と思ってたら、またまたそれ以上に変わってるオルティンドーの三枝彩子さん。馬頭琴を奏でるもうひとりのアヤコさんをバックにモンゴル民謡風に渡の『生活の柄』を歌う。こんな風にも歌えるんだな〜 奇妙な感じもした。しばしモンゴル民謡にうっとりみんなシーンと聞いている。お次はいとうたかおさん。

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2005.05.11

urban song collection 2005 omnibus live ウタウタ、ウ volume 3 不世出のフォーク歌手、高田渡に捧げる のライブレポート その1

なにをかこうかな。
最初は『家路』。
ドボルザークの名曲。
渡が大好きだった歌らしい。
というのは、バイオリンの向島ゆりこさん?
が下北の喫茶店で偶然出会ったとき、
バイオリンを持ってる彼女に
『家路』を所望したらしい。
というようなエピソードを紹介してくれた。
その他『今こそ別れ』『シーベックシーモア』。
ブラスあんどドラムの中尾勘二さんや
栗コーダカルテッドの関島岳郎さんの他に
ウッドベースはふちがみとふなとの
船戸博史さん。ピアノは渡辺勝さん。
バイオリンは向島ゆりこさん?
その他に3人のブラス(ペット、トロンボーン、サックス)
を加え、ビッグバンドジャズの様相を呈していながら、
たとえば坂田明さんのサックス演奏をきいたことがあるだろうか?
あんなメチャクチャな演奏。
いったいどこまではずせば気が済むのだろうかと
思って聞いてるといつの間にか元の
メロディーに戻っている。一見フリーダムジャズ。
いつの間にかちゃんと家路のメロディに帰り着いている。
そして勝さんの歌、曲名はは忘れてしまった。
とにかくただ単にフォークソングとは言えない、
プロデュースしてる神谷さんのやろうとしてる
音楽はこんなのかな〜 なんて感じながら、
こうゆうのもいいな〜 やっぱりライブは良いな〜
なんて感じながらだんだん乗っていくのだった。

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2005.05.10

昨日は一年ぶりくらいのライブ

やっぱライブはいいよな〜。
もう人生変わっちゃう。
天国みたいで、毎日こうだといいの〜。
と思うのだが、そのために昨日は
途中で仕事を切り上げて行ったので、
今日が大変。早出したにもかかわらず。
やることわんさか、次から次へと
でてくる。昨日とは大違いの地獄。
ゆっくり思い出しながら、
きのうのライブのことを書こうと思ったのだが、
あした以降に、おいおい。
ちょっとだけいうと。
京都で活躍してる薄荷はっぱの
下村ようこさん。いいいね〜。
風船の「おとぎ話を聞いて」だっけ、
それに「おおきな古時計」。
また全然ちがう、うたいかたがよかった。
それから、モンゴルの民謡を歌うひと三枝さんだったかが
渡の「生活の柄」を唄った。なんか変な感じだけど
おもしろい。それぞれ個性の花が咲き乱れてました〜。
今日はほんのちょいとさわりだけのライブレポートでした。

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2005.05.09

百花繚乱の如く音や詞の花

咲くジョージの夜は渡の落し物。わたしゃいってしまった、マンダ羅2。すぺしゃるゲストに、シバさんと中川イサトさん。アンコールは♪この世にすむ家とてなく♪ 中川五郎さん、渡辺勝さん、イサトさん、シバさん、いとうたかおさん、などなど、武蔵野タンポポ団かと思ったわい。ばいケイタイ。

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2005.05.08

今日は母の日

「今日は母の日ですが、もう買いましたか?」といって日頃親しくしている近所の友人がきた。「まだです」というと、「いいところがあるから車で行ってみましょう」というので、ついて行った。街道沿いのフラワーセンターで前を何回か通って知っていたお店だった。でも中に入ったことがなくて、ゆっくり見て回れた。今はカーネーションを送るだけではないらしい。さまざまいろんな花が贈り物として用意されていた。やはり薔薇の花束は豪華で他を圧倒している。ただ送るのはもったいないので、フラワーアレンジメント用に自分でもやるためにトルコキキョウなんかないかなと思って探したのだが無い。それでいろいろ考えたあげく、10鉢で1987円というのがあったので、よりどりみどり名前も知らないようないろんな鉢を10鉢購入して帰ってきた。まあ、カミサンはそれなりに喜んでくれたので良かったのだが、あんまり母の日の贈り物らしくはない。とにかくこれからそれらの鉢が色とりどり次々と咲き競って目を楽しませてくれたらそれでいい。いままで並べてある鉢の横に並べていたら、カマキリの卵が孵って小さなカマキリがたくさん歩き回っているのに気づいた。午後から図書館に行き、丸山健二さんの「夕庭」を借りてきて、読むというか眺める。

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2005.05.07

まあそんな時期もあっていいか

あ〜あ、1時間もかけて今日はアメリカの詩人・エマソンの事を書こうと思ってパソコンに向かってた。そして完成しいざUPしようと思った矢先にフリーズ。あいにく保存はしてなかった。がっかり。ある雑誌に載ってたことをそのまま書こうとしたので罰が当たったのか、普段そんな難しい事を考えて無いのにそんなことを書こうとしたのが間違いなのか、とにかく大体はこんな感じ。エマソンは若くして妻や弟や息子を亡くした。そんな中から、「報償」という考えを生み出した。それは、一見困難と見えるような事は新たな自己の可能性を開くことになると言うこと。そしてなるほどと思ったこと。ソローなんかと同時代・同郷の人であるということ。と今日はこれくらいにしておこう。あんまり面白い話題ではない。それにしても最近の休みは、読書しながら昼寝というパターンが多い。そして、イマイチ本が当たらない。日々、淡々と何にも考えずに過ぎてゆくことを願っている今日この頃なのだが…。まあそんな時期もあっていいか。そういえば、よしもとばななにもそんな寝てばかりいる時期があったらしい。

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2005.05.06

アメリカインディアンの知恵

アメリカインディアンの知恵の一つに「思いやりのある中で育った子は信仰心を持ちます」というのがある。11もある知恵のうち最も感動した部分だ。喜びや誕生を受け入れるように災難や死をも暖かく受け入れ、人生を素朴に受け入れること。こんな生活から子どもはいろんなことを学ぶというのだ。例えば、「晴れの日ばかりではなく、涙と絶望の日々が続くとき、父が丹精込めたフジの花が咲いてなかったら、母がつくるおいしいキャベツとパンくずのケーキが食べられなかったら、身体も心も健康に保つことは出来なかった」とこんなイメージなのだ。そんな包容力を持った親がそばにいれば子どもは自分を大きく見せる必要もなければ、強く優れていなくても、親から捨てられる恐れがないということらしい。そういう人に見守っていてもらいたいし、自分もそんな人間になりたいと思った。また、数年前に読んだフォレスト・カーターの『リトル・トリー』にも同じ感想を持ったことを思い出した。

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2005.05.05

ゾンビの館 本館がオープン

ゾンビの館 本館がオープンしました。2〜3日前、息子と一緒に図書館へ行って来たら、HP作成用の本を借りてきて、「HPを作りたい」と言いだした。でもその本はあまり詳しくは載ってないので、これでやったらといって、「dreamweaver3」の解説本を貸してあげた。それでそれを見てなにやらやっている、そしてたまに質問しにやって来るので、すこし教えたりしてやったら、2日でHPを完成させてしまった。しかも、知らなかったのだが、blogを三つも四つも持っていて、それらを統合すべく考えていたらしい。息子恐るべし。
zzzz

ゾンビの館 本館.普段から皆様にはお世話になってますが、今後とも更によろしくお願いします。

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2005.05.04

新宿? それともマンハッタン?

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2005.05.03

僕の住む街—ある日の午後

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2005.05.02

GW前半は川口グリーンセンター

GWも早いもので前半が終わってしまった。一日目は息子の空手の昇級試験で中野総合体育館へ。アンガールズのようなダンスのような優雅? な息子の演技をみて、何が良いのか悪いのかサッパリ分からないまま、終了。そして恒例の「チャオチャオ餃子」を食べにサンモールへいく。息子のお友達が一人ついてきて、しょうがないので彼の分まで奢ってやった。2日目はお仕事関係の先輩のお宅に招待され、素晴らしい豪華なオーディオ機器で素敵な音楽を聞く。特に自分としては来生たかおと斉藤由貴のデュエット曲「オラシオン」が良かった。その後、お酒やら、ご馳走をたっぷりいただいた。感謝です、先輩!! 奥さんや家族の方も暖かい雰囲気で最高!! そして昨日は川口グリーンセンターへ行ってきた。家から高速に乗りたった30分でついてしまう、手頃な遊び場だ。「本日は晴天なり…」さんのblogで紹介されていて、あ〜その手もあったな〜と思い出し、更に伺うと遊び場まであるというので、早速行ってみた。いろんな季節の花が咲き乱れ、クルクル回るすべり台やら、ミニSL、そのほかローラーすべり台、様々な遊戯があって息子は喜ぶ。そしてベルクロキャッチボールをやって満足したみたいだ。子ども連れのお客さんで賑わってましたよ〜。ちなみに5月5日は子どもは無料になるみたい。詳しくはHPでみてね。

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『足助のかじやさん』の5月のライブスケジュールのご紹介

いつもお世話になってるママンさんから
『足助のかじやさん』の5月のライブスケジュールを
メールで送っていただきましたので、
ご紹介したいと思います。
名古屋方面は今、万博やってます。
それとドッキングでライブと行きましょう。
みなさ〜ん。
以下紹介致します。

5月2日(月)「加川良withすぎの暢」(売切れです。)
5月7日(土)「ラッキー・7コンサート」
        開演19:00  前売・当日共 100円以上
        <アマチュア中心のフリーライブです。>
5月15日(日)「渡辺隆月&てつようアコースティックセッションライブ」
        開場 12:00  開演 13:00
        前売・当日 1000円
        <アマチュアですが、なかなかのギターの腕前です。
         本場ブラジル人のパーカッションもありそう・・・>
5月24日(火)「24円コンサート」
        開場 18:00  開演 19:00
        前売・当日共 24円
5月28日(土)「Mr.都築フューチャリングみもす」
        開場 18:00  開演 19:00
        前売 1000円 当日 1200円
        <かじやさん常連メンバーたちのジョイントライブです。
        フォークとゴスペルが融合・・・>

おかげさまで加川さんは早くから売切れでした。
明日は当日立ち見も出そうです。
がんばらないと・・・

それでは、また。

詳しくはリンク: 足助のかじやさんTOP.で見てね。

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2005.05.01

川口のひなげし

ひなげしはひなげしです。

honntounohinageshi


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