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2005.04.18

ギターで唄う

guita-


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コメント

faceさん、おはようございます。
意外なことに、faceさんの描く高田渡さんの絵は「サ・ヨ・ナ・ラ・ワ・タ・ル」で私は初めて見たような気がします。でも、もしかしたらこの絵のように、高田さんを描いている絵がこれまでもたくさんあったのかもしれませんね。見ている私が気づかないだけで。
ギターで唄う人。この絵は天なのか地なのか、どちらともつかないところで、手を大きく広げて包み込むように唄っているような感じですね。
きのうは「ブルース」を聴いて、改めて聞き入ってじんときました。
ではまた。

投稿: chiiko | 2005.04.20 08:19

こんばんは〜、chiikoさん。
そうですね。渡の絵はこれで2回目くらいかな。
そう言えばなんでいままで描かなかったんだろう。
きっと渡ソノモノよりも彼から生まれるもののほうが
良かったからかもしれません。
ブルースはディキンソンの詩ですね。
自分がディキンソンを知ったのは
じつは渡のお陰なんです。
彼から教わった詩人や詩はたくさんあります。
というか詩に興味を持ったのが
渡のお陰といってもいいくらいです。

投稿: face(chiikoさんへ) | 2005.04.20 22:07

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