« 2005年2月 | トップページ | 2005年4月 »

2005.03.31

スカンポ(哀れな草)

sukannop


スカンポ(哀れな草)
ヨアヒム・リンゲルナッツ
 
土手の上でスカンポは
レールの間に生きていた
急行ごとに気をつけをし
人の旅するのを眺めていた
埃にまりれ煙を吸い
肺を患い
うらぶれた
哀れなスカンポ 弱い草
目もあり心もあり耳もある
 
汽車は去りゆく
汽車は近づく
哀れなスカンポは
哀れなスカンポは
鉄道ばかり見てすごし
鉄道ばかり見てすごし
いつしか汽船を見ることもなし
 
土手の上でスカンポは
レールの間に生きていた

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2005.03.30

New Yorkの犬

newyorkdog

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.03.29

小さな凱旋門

gaisennmonn

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.03.28

キミノスムマチ

mati

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.03.27

ある若さの終わり

ある若さの終わりをちゃんと経験しないと、
どんなことになるんだろう。
と他人事のように思うことがあるが、
自分のことだ。
例えば、夏の夜に意味もなく街なかを車でぶっとばす。
ゲーセンでたむろしたり、ピンボールに夢中になったり、
無為に時間を過ごしたり。
そしてその夏の終わりの夜、
特に意味もなかった仲間との会話や騒いだこと。
なんの変哲もないそうしたことが終わりを告げる。
そしてそんなことが本当は大切なことだったのだと気付く。
と普通はそうなんだけど、
そんな瞬間を捕まえ損なっていたんじゃないかと…。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2005.03.26

静かな時間

sizukanajikann

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.03.25

『優しい時間』を観てみた 最終回

あ〜あ、とうとう終わってしまった。
どう考えても続きはありそうもない。
しっとりした良いドラマだったと思う。
マスターと拓郎が再会できて
そして仲直りできて良かった。
なんて月並みなんだけど、
再会のシーンはやはり涙なくして見れなかった。
拓郎は、あの作品にすべてを賭けていたのだと思った。
梓が言った言葉「会えなかった時間すべてが詰まっている」と。
あれは良い言葉だと思う。
あんな風に、すべてを賭けて生きたことがあったろうか?
あったと思うんだけど、そんなときのことを重ね合わせてみる。
最後にズームアップしたお店の格言。
「森の時計はゆっくりと時間を刻む」だっけ。
現代人は経済というモンスターに飲み込まれて、
大事なものを忘れてるのではないだろうか。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2005.03.24

渋茶を召し上がれ!

shibutya

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2005.03.23

山嵐

yamaarasi

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.03.22

miti

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.03.21

日が暮れてからお家へ帰る

higakuretekara

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.03.20

たましいのしっぽ

syippo

浅草の吾妻橋。正確には東駒形あたり、下から見ました。この日は、昼間は暖かく春みたいな陽気だったのに午後にすこし雨が降りました。そして夕焼けの隅田川。夜になって冷たいビル風が吹きました。冷たい風に魂のシッポは震えてるようでした。な〜んちゃって。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2005.03.19

『優しい時間』を観てみた vol.10

ペンションの経営者、滝川は大したモンだ。そして美可子も。
なぜ大したモンだと思うのかというと、自分だったら
恥ずかしくて人前に出られないだろうなと思うのに、
彼と彼女はそれなりに「しょうがないね」なんて感じで
照れながらも、性懲りもなくマスターの店に
顔をだしたりする。不倫なんて「よくあることさ、
しょうがなじゃないか」なんて感じだ。まあ、
倉本さんが、NHKとケンカして札幌に移って、
トラックの運ちゃんを決意してた頃、
すすきの飲み屋で、いろんな底辺に生きる人の
さまざまな話を聞いたらしい。
それが彼のいまのドラマの基礎になっているという。
そして、彼や彼女や奥さんのことを
しょうがいなと思いながらも
暖かく、しかも
他人の不幸を喜ぶといった真実の姿もみせながら
見守るお店にくる人々。

そしてストーリーはマスターがなぜ、息子の拓郎を
許せなくなったのか、本当のところをあかしていく。
それは拓郎の入れ墨に関係があった。
拓郎はその入れ墨を消そうとして、
焼けた茶碗を腕につけたのだった。
う〜ん、切ない。
今の時代、レーザーで入れ墨がとれるらしいのに、
なんて思いながら観てしまった。

| | コメント (10) | トラックバック (1)

2005.03.17

あってよかった高田渡

昨日は、お仕事関係の2次会でカラオケにいった。とうとう歌うハメになってしまった。腹をくくって歌うことにした、高田渡を。数年前までは彼の歌はなかったのに、最近は彼の歌が置いてある店がすくなくない 。あってよかった高田渡。実は半年前に家族で行って歌ったことがった。よし、これならと思って歌ったのが『自転車にのって』。歌いおわって、お店のひとに 「はじめてこの店でかかる曲だ」といわれた。ちょっと嬉しかった。それで気をよくし、次に同じく渡の『仕事探し』。これはうけた。その次に拓郎の『襟裳岬』。久々に乗ってしまった。そして家に帰り着いたのが午前様でした〜。

| | コメント (4) | トラックバック (1)

2005.03.15

ワニの涙

waninonamida

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2005.03.13

明日はホワイトデーということで

明日はホワイトデーということで、カミサンにいろいろもらってしまったので、お返しということで息子と二人で計画しました。息子は科学クラブで習ったことを復習の意味でべっこう飴
を作った。

bekkouame
息子の作ったべっこう飴


そして自分はいちご大福を作った。本日は晴天なり・・・!?さんのレシピで作ってみた。普段料理は全くしない自分。悪戦苦闘した。手にくっついて収拾がつかなくなったが、どうにかこうにかご覧の通り。味はバッチリ。子どものにぎりこぶしくらいに大きくなってしまった。それに粉まみれ。

ichigodaifuku
自分が作ったいちご大福、笑ってやってください。
ですが味はバッチリ

| | コメント (10) | トラックバック (1)

2005.03.12

グッドナイトアイリーンとシェフチェンコ

レッドベリーのグッドナイトアイリーンという曲を高田渡が歌ってるのは知っている。大好きな曲なのだが、わからないのが歌詞。レッドベリーといえば一昔前の黒人のアメリカ人。牢屋にはいっていたらしい、とそこまでは鈴木カツさんだったっけ、その人の本なんかを見れば書いてある。しかも渡の音楽のルーツにもなってるらしい。英語がわかないないので、その歌詞の意味がわからない。しかし渡が歌ってる歌詞はシェフチェンコというウクライナの詩人の歌詞らしい。なぜ? そこがわからない。「靴が一足あったなら 私も踊りを踊るのに その靴さえもないのに 靴さえもないのに 笛や太鼓を叩いても ただ切なさばかりが増すばかり この世が嫌になるばかり 嫌になるばかり アイリーングッドナイト アイリーングッドナイト グッドナイトアイリーン グッドナイトアイリーン アイ シーユー イン マイドリーム 裸足で野原に出ていって 他の定めを探そうか わびしい私のこの定め 辛くあたらずいておくれ アイリーングッドナイト アイリーングッドナイト グッドナイトアイリーン グッドナイトアイリーン アイ シーユー イン マイドリーム 他の娘はみんな出て 紅い靴はき踊るのに 私一人が彷徨って 私一人が彷徨って 人に使われ楽しみも 恋も知らずにいるうちに 眉は薄れてゆくばかり 眉は薄れてゆくばかり アイリーングッドナイト アイリーングッドナイト グッドナイトアイリーン グッドナイトアイリーン アイ シーユー イン マイドリーム」ロシア革命以前、ロシア皇帝の時代の詩らしい。それがどうしてアメリカのフォークソングと結びつくのか? どなたか教えてくださいませませ。

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2005.03.11

『優しい時間』を観てみた vol.9

雪の結晶のペンダントは美しかった。そして、梓の願いが叶ってマスターも拓郎もふたつのペンダントをそれぞれ付けていた。そしてブレスレットも美しかった。上富良野神社のお守りが梓のでないと知って、父親親以外にないと知って流す拓郎の涙も美しかった。心から反省してるんだろう、その心が見えた。そして、ゆるしてやることが出来ないことに悩むマスターもそろそろ雪解けみたいにだんだん心が融けてきたみたいだ。それも、梓を初めとする周囲の暖かい眼差し、そして時間。二人してどこかの喫茶店で待ち合わせるシーンには、胸が熱くなった。特に今回は拓郎の演技が光っていた。キョンキョンは今回一回限りのゲストなんだろうな。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.03.10

裏庭に小さな春がやってきた

裏庭にオオイヌノフグリがたくさん咲いた。
青い小さな花が数十個。
そして姫子踊り子草も。
ちょっと前まで例の芝の裏庭に霜柱が立って。
雑草も大変だろうなと思っていた。
そのうちもう少し暖かくなったら
雑草を取らないといけないと思っていた矢先だった。
はは〜ん。あれがオオイヌノフグリだっったんだ〜。
目からうろこ。それから姫子踊り子草も。
春がやってきた。
今年は偶然ではなく、本格的に向日葵の
種をまくことにする。
どうなるか楽しみ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.03.09

ひとりごと

どうせ○○してもらえないなら、
せいいぱい、おもいっきり
自分なりのところを
やらせていただきます。
最初から○○してもらおう
なんて全然考えずにネ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.03.08

風に吹かれて

最近、脱力状態。
朝、出かける途中で
鼻歌が出てくる。
その歌は
「どれだけ多く○○を
○○すればいんだろう」
○○にいろんな言葉を
当てはめて
鼻歌ってみる。
すこしいい気分。
さすがディラン。

それと『時代は変わる』
こちらは、高石友也の
歌が耳にこびりついて
離れない。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2005.03.07

続きである

続きである。他にも好きな漫画はいくつかある。
思いつくままに、列挙してみることにしてみる。
「どろろ」「サヨナラノーチェス」
「夏子の酒」「人間交差点」
「バリバリ伝説」「気まぐれオレンジロード」
「桜の園」「パイナップルアーミー」
「マスターキートン」
そのた、もろもろ。
今はちょっと思い出せないけど
思いついたらまた書きます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.03.06

70年代、印象に残る漫画

先日、幻泉館のご主人が、阿部慎一の『美代子阿佐ヶ谷気分』をblogで取り上げられていた。懐かしいの一言。最近、新しく本が出たらしい。もうストーリーはほとんど忘れてしまったが、手元に末永く置いておきたい漫画である。その他、「ガロ」に掲載されてた作品では、鈴木翁二の『オートバイ少女』が懐かしい。また、つげ義春の『紅い花』『ねじ式』などもあとから文庫本で読んだ。その他に好きだった漫画は、林静一の『赤色エレジー』 上村一夫
の『同棲時代』『関東平野』など良く読んだ。今でも、読みたくなると息子と漫画喫茶に行って読んだりすることもある。あの頃の色は昭和の色。昭和の悲しい色。あの色づかいはなかなかマネが出来ない。
それから、日暮里の夕暮れで思い出したのが『三丁目の夕日』西岸良平さんだったか。あれも懐かしい。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2005.03.05

映画や漫画に学ぶ

マンガや映画に学んだことがある。たとえば、映画。普通はタイトルが、ババ〜ンとでてきて物語がはじまる。しかしいつもそれではじまるのは面白くない。それで誰が考え出したか、いきなり物語がはじまって、ある程度ストーリーが展開してからタイトルがババ〜ンとでて、音楽がはじまって、前付けが流れる。とこんなもよく見る。マンガもしかり。だれがはじめたのか? わからないけど。それで雑誌のタイトルもそれに学ぶことが大いにある。いきなり本文がはじまりある程度進んでリードがあってタイトルがくる。これがやりたかった〜。そのチャンスをひたすら待った。最初からそれやると、必ず編集者からクレームがくる。そこである程度実績を作ってから、計算ずくでやるのだ、それがモノになったときは嬉しかった〜。それから、ダレ場というのも学んだ。映画ではクライマックスの前にわざとダレ場を作る。そのギャップの大きさをテクニックとして見せるわけだ。それも使わせてもらった。具体的に言うことは出来ないが。他のジャンルに学ぶことは大いにあるのだ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.03.04

『優しい時間』を観てみた vol.8

すごい吹雪でしたね〜。自分の田舎の秋田でも地吹雪のすごさは知ってるつもりなんだけど、現役の山岳部の人達までがマジに遭難してしまうような、あんな吹雪は体験したことはない。北海道の冬は、ものすごいんだろうな。自分の友人に、北海道大学を卒業したのがいるけど、「北海道ってどこがそんなに良いんだ?」 と聞いたら、「冬は確かに厳しいけど、遅い春が一気にドド〜ンと一斉にやって来るンだ。そこが好きなんだ」ということを言っていた。「寒さに震えたものほど太陽の温かさを知る」とは誰がいってんだっけ。うなずけるような気がする。今週はそんな吹雪を背景に、ストーリーが一気に展開したような気がする。拓郎のかつての家庭教師だった、堂本(石黒健に似ている)があらわれて、マスターは拓郎の知られざる高校時代の話を聞く。そして梓は、拓郎に振られたと思ったのだろうか? とんでもないことに…。拓郎君の展覧会に打ち込みたいと言う気持もわからないではないが、あそこまで冷たくすることないと思うな〜。来週は、なななんとキョンキョンが登場するらしい。楽しみ〜。それにいつかはわからないけど、杉田かおるも特別ゲストで出演するらしい。
これはエッセイにあったのだが、倉本さんは今でも原稿を手書きで書いているらしい。そしてつい最近まで、それを封筒に詰め、麓の郵便局まで車で出しに行ってたそうだ。そしてその行き帰りに季節の移り変わりを感じていたらしい。ところが最近、それをfaxで送るようになってから、季節の移り変わりを感じることが出来なくなったと。書いていた。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2005.03.03

愛知県、足助町方面Live情報

みなさんこんばんは〜。
もうすぐ春ですね。
今日は、いつもこのblogをご贔屓にしてくださってる
『山里暮らしだってITしたい!』のママン
さんが勤務していらっしゃる、愛知県
足助町にある『足助のかじやさんTOP』の3月のライブスケジュールをお知らせします。
お金と時間に余裕のある方、
または田舎大好きな人
是非、LIVEへ出かけましょう。
アクセス方法、その他、詳細は足助のかじやさんへお問い合わせください。

3月はアマチュアとフリーライブだけです。

 3月7日「ラッキー7コンサート」(フリーライブ)

 3月12日「野田裕子LIVE」(アマチュアのゴスペルシンガー)

 3月19日「矢頭拓也LIVE」(アマチュアのブルースシンガー)

 3月24日「24円コンサート」(フリーライブ)

4月には16日に「さかうえけんいちLIVE」

29日に「いとうたかおLIVE」があります。

毎月7日・24日はフリーライブ(事前予約必要)になります。
いろんなジャンルのアマチュアが登場して楽しいです。

春から夏に向けてはもっとプロの方の登場も増えると思います。
楽しみにしていてください。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.03.02

くじら

kujira

| | コメント (9) | トラックバック (0)

2005.03.01

東京、名古屋、京都方面Live情報

05_03
urban song collection 2005
ウタウタ、ウ volume 2

『未明の歌/鈴木翁二』
『 Folk of Ages/いとうたかお 』
『kirakira-そっと夜の国-/ウタタネ』
発売記念ライブ

●3月14日 mon 東京 吉祥寺 マンダラ2 
 
■出演:
鈴木翁二 うたとギター 

いとうたかお うたとギター

ウタタネ :
下村よう子 うたと風琴など
水晶 うたとウクレレ
小暮はな うたとギター  
宮田あずみ うたとピアニカ、リコーダーなど  
坂巻さよ うたとアコーディオン、リコーダーなど

with
渡辺 勝 ピアノとうた  
関島岳郎 チューバとリコーダー、トランペットなど  
中尾勘二 ドラムとサックス、クラリネットなど  
船戸博史 コントラバス  
honzi ヴァイオリンとアコーディオン
ウエッコ ギター
山田吉育 ブルースハープ

■吉祥寺 マンダラ2  Tel: 0422-42-1579 
JR中央線/井の頭線 吉祥寺下車 南口 徒歩2分
武蔵野市 吉祥寺 南町 2-8-6
■開場18:30 / 開演19:30
■前売2500円 / 当日3000円 ( drink charge 別)


●3月15日 tue 名古屋 得三

■出演:
鈴木翁二 うたとギター 

いとうたかお うたとギター

ウタタネ :
下村よう子 うたと風琴など
水晶 うたとウクレレ
小暮はな うたとギター  
宮田あずみ うたとピアニカ、リコーダーなど  
坂巻さよ うたとアコーディオン、リコーダーなど

with
渡辺 勝 ピアノとうた  
関島岳郎 チューバとリコーダー、トランペットなど  
中尾勘二 ドラムとサックス、クラリネットなど  
船戸博史 コントラバス  
honzi ヴァイオリンとアコーディオン
ウエッコ ギター
山田吉育 ブルースハープ

■ 得三  Tel: 052-733-3709 
名古屋市 千種区 今池 1-6-8 ブルースタービル2F
■開場18:00 / 開演19:00
■前売2500円 / 当日3000円 ( drink charge 別)


●3月16日 wed 京都 磔磔 
 
■出演:
鈴木翁二 うたとギター 

オクノ修 うたとギター

with
渡辺 勝 ピアノとうた  
関島岳郎 チューバとリコーダー、トランペットなど  
中尾勘二 ドラムとサックス、クラリネットなど  
船戸博史 コントラバス  
honzi ヴァイオリンとアコーディオン
城間和広 ドラムス
橋本佳子 ドラムス
ウエッコ ギター
山田吉育 ブルースハープ

※薄花葉っぱ、小暮はな、水晶による新生ユニット[ウタタネ]も出演して数曲
やり
ます。

■磔磔 Tel: 075-351-1321
京都市 下京区 富小路 仏光寺下がる
■開場18:00 / 開演19:00
■前売2500円 / 当日3000円 ( drink charge 別)


●3月17日 thu 京都 磔磔 

■出演:
薄花葉っぱ:
下村よう子 うたと風琴など 
ウエッコ ギター
宮田あずみ コントラバス 
坂巻さよ ピアノとアコーディオンなど

小暮はな うたとギター   

水晶 うたとウクレレ

with
渡辺 勝 ピアノ
関島岳郎 チューバとリコーダー、トランペットなど  
中尾勘二 ドラムとサックス、クラリネットなど  
船戸博史 コントラバス  
城間和広 ドラムス
山田吉育 ブルースハープ

ゲスト::
鈴木翁二 うたとギター

※薄花葉っぱ、小暮はな、水晶による新生ユニット[ウタタネ]の曲もやります

■磔磔 Tel: 075-351-1321
京都市 下京区 富小路 仏光寺下がる
■開場18:00 / 開演19:00
■前売2500円 / 当日3000円 ( drink charge 別)

皆さ〜ん。
もうすぐ春ですよ〜。
お金と時間に余裕のある方。
是非LIVEに出かけましょう。
質問があったら、offnote@k5.dion.ne.jp
ここへメールしてね!!

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2005年2月 | トップページ | 2005年4月 »