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2004.12.30

短歌のようなもの

お日様に憧れたのは僕のほう 無口を忘れよくしゃべったね

↑これからなんとか短歌にならないかと考えましたが、ここまで時間切れ。
短歌の上手い人はたくさんいるけど、今年、この人の短歌は僕に衝撃を与えた。block-notes地下鉄 | 04-0401block-notes 国有地| 04-0104
 枡野氏の『かんたん短歌』を読んで更に考えようっ〜と。

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コメント

こんにちは!
この短歌のようなもの、とても伝わるものがあります。向日葵がハッピーエンドになったような感じで、いいですね。無口な人がよくしゃべってくれるとうれしいし楽しいですよね。
私はことしfaceさんの影響で詩や短歌をつくり始めました。どうもありがとうございます。ではまた!

投稿: chiiko | 2004.12.31 14:34

おめでとう、chiikoさん。
昨年は短歌、たくさん生まれましたね。
こちらは、途中から自信を無くしまして
行き詰まってしまいました。
今年はなんとかかっこいい
短歌を
あんまり暗くならないようなのを
つくりたいと思います。

投稿: face(chiikoさんへ) | 2005.01.01 23:42

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