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2004.11.14

ラ・グリマ(涙)

思いを
言葉に
出したいけど

言葉にだせないので

思いが
言葉で
届かないので

思いを伝えたいのに
隠すために

たくさんの
思いが洪水のように
詰まってる

本当は
君と共有したいのに

それは
綺麗に洗い流してくれる

だからたっぷりと
泣くがいい
魂が洪水のように
きっと届くさ

namida.jpg

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コメント

素敵すぎる・・・(涙)

投稿: c-fine | 2004.11.14 21:58

しずく(涙?)をさかさまに見ると顔が・・・
とても凄い発見をしたようで嬉しかったぽっかぽかなのでした。(*^-^)

投稿: ぽっかぽか | 2004.11.15 01:16

どうも、こんにちは。
テレビで『Dr.コトー』というのを
やってて。
それを見た感想と、
映画の『80デイズ』を見た感想と
最近感じてることを詩にしてみました。

投稿: face(c-fineさんへ) | 2004.11.15 12:54

faceさん、こんにちは。
私も『Dr.コトー』見ました。
といっても、ビデオに録っていて、ようやく昨日見たんですけど。
(でも、ほとんど最後まで見て、いったん止めていたら、ビデオのタイマー録画が始まって、上にかぶってしまいました……がーん。コトー先生はあの看護士さんとラブラブになったのでしょうか?)

さて、この詩、素敵ですね。
「涙」の入る箇所が、リズム感があって、すっと心に響きます。
faceさんはイラストも描けるからいいですよね。
詩と相乗効果で、迫ってきます。

反対から見たら顔になるというのは、私は気づかなかった!
ぽっかぽかさん、スゴイ!

投稿: きむらいあん | 2004.11.15 14:25

こんばんは、ぽっかぽかさん。
『Dr.コトー』面白かったですね。特に小林薫が奥さんが病気で倒れたのは、自分のせいだと気にして涙する場面。それから、自分が連れてきたコトー先生がいながら、倒れた奥さんを本土の病院へ連れていこうとして悩む部分。それをそれを黙って受け入れなければならないDr.コトーである純くん、いや先生の苦悩。奥さんを島へ来させたのに、また本土へやってしまう自分のおろかさへの涙。奥さんの、土を指差した後の涙。いろんな涙がありましたね。また涙をこらえてる純く、いや先生の演技もよかったです。

投稿: face(ぽっかぽかさんへ) | 2004.11.15 21:18

またまたこんばんは。
どうもありがとう。
そうなんです
顔が逆さになってます。
涙を流してる人の顔が
写ってます。
Dr.コトーと看護士さんの恋愛は
今回はちょっと控えめ。
でもちょっとありましたか。
島の皆さんが看護士さんの結婚を話題にしたら、
何を勘違いしたか、Dr.コトーが生唾をのんで
ごっくんと微妙な演技をしたにとどまりましたが、
いずれは、もっと盛り上がるに違いありません。
ご期待ください。

投稿: face(いあんさんへ) | 2004.11.15 21:32

本日お邪魔して、最近聞いたCDにパコがかいてあり。

忘れていました。思い出してカセットをみつけ、久々聞いてみました。

 以前息子が、おかーさん、おかーさんと言って、テープを持って帰り、大興奮で説明していました。
 その話によると、3本のいろいろのギターのセッションのライブのようです。
 炭火がジリジリと燃えるような自分の最近の心持ちにぴったり。かな・・?

<追伸>ブログに3,4個「詩、唄」を、いれました。お暇があれば
みてください。コメントどうぞ。
 誰もコメント書いてくれず(-_-;)、自分で1個のコメントのみ。コメントNO。1。に、どなたか、どうぞ。

投稿: MISS-TOMO | 2005.05.16 00:34

こんばんは〜、MISS-TOMOさん。
ここのところちょっと仕事が忙しく
返事が遅くなってしまいました。
パコというのは、パコ・デ・ルシアのことですか?
自分が聞いたのはシェリト・リンドという曲が
入ったCDでした。あれは良いですよね。
しかも息子さんもお気に入りなんですね。

MISS-TOMOさんは息子さんがいらしたんですか。
はじめて知りました。

投稿: face(MISS-TOMOさんへ) | 2005.05.17 19:33

先日は、わが、も、、ひとつの、ブログに、コメントありがとう!!ありがとう!!
 うれしいです。

 face様第一番、登場です。

 ずいぶん前に「FACE」という、詩を、作っており、不思議・・?イラストの顔に付けた詩です。

 そして、パコは、パコ デルシアと、思います。
 ほかの、女性の作家が聞いたら「すごいと、目を、丸くしていました。」
 1995年ごろ、100号(はがき100枚分の、大きさ)の絵を作るとき、ずっと、聞いていました。

 はい、息子2名います。
 パコを見つけた息子は、長男です。
 非常にとんがった感性で、。私と歩いていると兄弟に、見えるようです。<--お世辞でも、うれしい(^.^)。

 ♪いっしょに、いった、居酒屋で彼が、「安全地帯」の、歌を、歌って。ほかのお客さんに、おこずかいを、もらっていたのを、思い出しました。

 今、仕事が超多忙らしく、パコのくわしい情報は、わからず、、。
 ギターのそれぞれの、分野のてっぺんの人、3人のライブと、聞いています。
 クラッシクと、フラメンコあとは、記憶になく。

お客さんの「掛け声も、音楽と混じって、素敵でした。」

 情報が、中途半端で、ごめんなさい。

投稿: MISS-TOMO | 2005.05.20 18:11

こんばんは〜、MISS-TOMOさん。
いえ、とんでもないです。
息子さん2人もいらっしゃるんですか〜。
もしかして、自分と同世代のかたですか〜。
もっとお若い方かな? なんて思ってました。
自分は一番大きいサイズで
30号までしかかいたことありません。
受験するときに、田舎からその30号の絵を
持って上京したことが忘れられません。
その時は、日大芸術学部を受けました。
ですが見事に落ちました。

投稿: face(MISS-TOMOさんへ) | 2005.05.21 20:49

 そうですか。いろいろ共通点がたくさんあり。
不思議なご縁というか。

 30号見てみたいです!!

 私は、ほぼ、青春は、練馬、江古田に、いました。
 そして、日大芸術学部の人とたくさん縁もあり。
 友達も今練馬にいます。ふしぎ!!同窓会は、池袋が会場になることが多いようです。
 時々江古田にゆきます。

 絵のこと、私は、美大は、出ておらず。絵描きにもなるつもりもなく、しかしなっています。

 若いかわいい・・?主婦だったころ、。<--自分で言ってみました(-_-;)。

 当時安井賞に出品していた、謙虚な、お人柄の良い先生に、わけがあり、油絵の具が好きでなく。
 あまり気がすすまずも。「油絵」を、手ほどきいただき、描きはじめました。
 そのあたりは、ブログにぼつぼつ、書いてみようかな?

 ☆絵に教えられた?育てられた?感じです、仕上げると「絵が話し始めいろいろ、教えてくれます。」

 年齢は、初恋の人と「小さな恋のメロディー」を、見にゆき。ドキドキで、あまり内容も、覚えていない~~そういう年です。
 お互いこころは、20歳で、どうでしょう・・?

 おやすみなさい!!
 
 

投稿: MISS-TOMO | 2005.05.22 01:28

こんばんは〜、MISS-TOMOさん。
青春時代を江古田で過ごされたんですね。
なんともうらやましい。
あの辺は学生の街で、
その他武蔵野音大があったり
武蔵大学あったり。
ライブハウスなんかも
『バディ』や『マーキー』
なんかがあって今でも
良いところですね。
自分は上京する前から
あの辺にあこがれてまして
試験が終わってから
高田渡が出没するという
石神井公園とかに行きました。
駅前で石神井公園までといって
タクシーにのったっら
1分で着いてしまいました。
お上りさんだったんです。

投稿: face(MISS-TOMOさんへ) | 2005.05.22 21:25

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