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2004.10.31

ゴスペル

毎週楽しみにしている『課外授業』。今日は亀渕友香さん。『アメイジンググレイス』を子供達と一緒に全校生徒の前で歌うというもの。さらに、その中で子供達に普段なかなか言えないことを、叫んでもらおうということも。黒人の歴史を紹介しながら、「自分を救っていく者は自分である」と。「そんな黒人達の生きるよりどころとしてゴスペルはあった。苦しいことを前向きに捉える歌がゴスペル」とも。毎回、必ずジーンと来る言葉がある。今日はこれだった。

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コメント

faceさんこんばんわ!
『課外授業』たまに見てます。
(今日のはチョットだけ・・・)

>「自分を救っていく者は自分である」
>苦しいことを前向きに捉える歌がゴスペル」

(゜ー゜)(。_。)ウンウン
名言ですね。
歌にはそういう力がありますね。
あと、優しく支えてくれる家族、友人、
お気に入りのホッとするひと時。

そんな力を借りながら、元気を出して歩いていきたいと思います!

投稿: キャサリン♪ | 2004.10.31 20:50

こんばんは、キャサリン♪さん。
あの番組面白いですよね。
歌や音楽には力があります。
悲しいときも嬉しいときも
人と共にある。
ある時は魂を鎮め、ある時は奮い立たせる。
優しく慰めるときもあれば
泣くために歌う歌も。
なかでもゴスペルは勇気を奮い立たせてくれる
歌のような気がします。
自分もキャサリンさんが
おっしゃるように
力を借りて元気を出すために
鼻歌でもいいから歌いたいと思います。
(歌は上手くない)

投稿: face(キャサリン♪さんへ) | 2004.10.31 21:27

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