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2004.04.08

黒板五郎

寅さんと
悲しい軽さ
比べれば
黒板五郎
負けても素敵
(高田駝鳥)

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コメント

黒板五郎さん・・・、愛すべき日本の父。
そんなイメージです。確かに悲しみの部分も垣間見る瞬間ってありますね。ライオンさんと違う駝鳥さん。
2つの人格があるのですか?

投稿: ぽっかぽか | 2004.04.10 06:07

コメントどうもありがとう。
「北の国から」が終わってしまって、ちょっと寂しいですかね。
寅さんも嫌いではないんですが、フラノのロクゴウにいってから、
倉本聡のシナリオを大分はまって読んだときがあって、ファンになりました。
フラノはラベンダー畑も見ましたよ。
富田ファームのラベンダーアイスも食べました。
そこのTシャツもしばらく着てたときがありました。

ライオンと駝鳥は使い分けるつもりはなかったんですが、
それも面白いですね。2つの人格といえば偶然…。

投稿: face | 2004.04.10 09:07

こんにちは!またまた登場(^ー^)。
「北の国から」本当によかったですよねぇ。富良野の自然と胸を締め付けられるようなストーリーが大好きでした。私もドラマに出てくる場所を訪ねる旅をしたことがあります。しゅうと純が会っていた喫茶店の同じテーブルでお茶したり、ラベンダー畑ももちろん行きました。がらくたで出来た家など、まだ見てないのでまた富良野へ旅したいなぁ・・・。

投稿: ぽっかぽか | 2004.04.10 12:42

またまた、いらっしゃいませ。
そうですよね。
純がいろんな女の子に出会うシーンも楽しみでした。
シュウとの出会いも印象に残ってます。時計をめぐって、
ゴミ置き場での出会い。ちょっと忘れてしまったけど、
出会ったその日に、彼女の部屋に行くんでしたっけ?

自分は結とのロマンスも良かったな。
唐十郎と純が一緒に風呂はいるシーンも面白かったな。

横山めぐみとの出会いもキューンってなりますよね。

自分がフラノに行ったの約12年前、なのでシュウとの出会いの喫茶店もなかったかな?自分の頃は一番最初に建てた丸太小屋があったと思う。
「玩具の神様」という中井貴一、館ひろし、永作博美がでてたドラマもおもしろかった。
また倉本聡のドラマやらないかなー。

投稿: face | 2004.04.10 13:49

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