教祖様! Mexico Cityばっかり行かないで、光が丘公園にも布教にいらしてください(笑)。エドワード・シャープ&磁気ゼロの“Carries On”
下と同じ曲ですが、音が優しいです。このブログをごひいきにしていただいてるfunsaiさんが、“UP FROM BELOW”を訳してくださいました、感謝です。かつて紹介した事のある、茨木のり子さんの“自分の感受性くらい”という詩を連想しました。みなさんはどうでしょうか?
下と同じ曲ですが、音が優しいです。このブログをごひいきにしていただいてるfunsaiさんが、“UP FROM BELOW”を訳してくださいました、感謝です。かつて紹介した事のある、茨木のり子さんの“自分の感受性くらい”という詩を連想しました。みなさんはどうでしょうか?
CSN&Yにも同名の曲があったような気がします。
ありがたいお経を訳すため、えらい苦労されたかつて中国の玄奘三蔵さんのように、あるいはボブ・ディランの歌詞の訳で有名な中山容さんのように、どなたか、彼等の詩をぼくの為に訳してくださいませんか? ですが、翻訳サイトではいけません。思うに、きっときっと、すごく愛に満ちた素晴らしい詩なんだろうなとは思ってます。
「お数珠」や「逆さマニ車」を持った信者さんが三々五々と集まってきました。お葬式でしょうか? それともミサでしょうか? 亡くなられた方への祈りの壮大な賛美歌。多くの方が歌に加わって、このレクイエムは永遠に歴史に刻まれることでしょう。今回教祖様は脇に回って、あまり目立ちませんが、最後の儀式は変です(笑)。三種の神器のうちの一つを使ってこの儀式を締めくくりました。
二つのパーカッションが曲の底辺を流れていて桃源郷のように、たゆとうような心地よい気分になります。基本的に、この宗派にはアコースティックが似合ってます。教祖様の歌声に合わせて、ドラゴンの声に似た雷鳴も轟いてきました(笑)。神が降りてくるのはもうすぐです。
もしかして、教祖様! そのビルの屋上の隅っこから、世界を始めようとなさってます? しかしながら、そこから世界の革命が始まるとしたら、はなはだ愉快ですね。
何をやってるのでしょうか? 歌う宗教の布教活動でしょうか? 教祖様もそうですが、一つおいて右側で神が降りている女性がちょっと不気味です(笑)。
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