アーニャ

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2016.07.16

サーシャ

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2016.07.02

ターニャ

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2016.06.12

柳の木の下に


カターファミリーとはちょっと違うような。
誰の訳が一番でしょうか。
これぞといった詩的なものを
ご紹介ください。

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2016.05.04

ルールルルル

といってもスキャットではありません。蛍がキタキツネを呼ぶときの声です。今更、「北の国から」を観てる人はこの日本にどれくらいいるのでしょうか? なんて思いながら一からまた観ています。いくつか名場面があると思うのですが、冬になって純や蛍が沢に水を汲みに行けなくなって、五郎さんが汲みにいくわけですが」、雪に足をとられ転んでせっかくの水をこぼし、また沢に汲みに戻って悪戦苦闘します。それで吾郎さんは、中ちゃん達に手伝ってもらってパイプで水を引く場面があって、その時に、涼子先生がたまたま立ち会うんですが、感動しますよね。それで涼子先生が五郎さんに「あなた達の生き方、素敵だわ」っていうんですよね。そういうふうに捉えられる人もまた素敵ですね。

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2016.04.24

『北の国から』カミさんとまた訪れてみたいです、富良野。

近所のレンタルビデオ屋さんに行ったら、「北の国から」が全部そろっていて、①が無料で借りれるようになっていました。やはりこれは借りなければと思って、早速家で観てみました。なんというか、皆んな若いです。笑えるし、泣きたくなるし…。しばらくこれは続きそうです。若いころ、はじめは観てませんでした。ウチの奥さんと新婚旅行で富良野に行ってから興味を持ち、図書館でシナリオの本を借りて読んで、はまりました。それからスペシャルも必ず見るようにしてました。そして、今、またハマりそうです。実は我が家、現在明日食う米どうしようか? なんていう状態で、観ると勇気が湧いてきますね。金、金、金が全てのご時世ですが、倉本さんはそうゆうのってどうなの? っていう問いかけなんでしょうか? 金なしでもこんなに楽しんで生きられるよっていうメッセージが伝わってきます。もちろんそればかりではないですがね。何年かして我が家の問題を乗り越えたら、カミさんとまた訪れてみたいです、富良野。

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